2018.10.18

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結婚式のゲストドレスはどう選ぶ?選び方のポイントを解説

結婚式・基礎知識
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ウェディング診断

大切な人から結婚式の招待状が届き、ゲストに招かれるとうれしい気持ちになるも、ただ、結婚式にゲストとして参加するとなると、問題になるのが「服装マナー」についてです。

結婚式の女性ゲストの服装というと、ドレスを思い浮かべる人も多いでしょう。
しかし、具体的にはどのようなドレスを着ていけば良いのかわからないという人も少なくありません、結婚式のゲストドレスは、一体どのようなものを選べば良いのでしょうか。

結婚式の間近になり「ドレスが決まらない」と焦らないためにも、きちんとマナーや選び方のポイントを把握しておくのが肝心です。

ここでは、結婚式で着用するゲストドレスの選び方のポイントや、注意点について紹介します。

結婚式の女性ゲストはドレスが基本

女性ゲストはドレスが基本

結婚式に女性がゲストとして招かれた場合、着物を着るのでなければ「ドレス」を着用するのがマナーです。結婚式はフォーマルな場なので、カジュアルは服装ではなく、フォーマルドレスを着用する必要があります。

また、フォーマルドレスは「正礼装」「準礼装」「略礼装」という3つの格式に分けられます。式場や挙式の時間帯によって、それぞれ着用するドレスが異なるため注意が必要です。

正礼装は格式が最も高く、昼の結婚式に参加する場合は「アフタヌーンドレス」、夜の結婚式に参加する場合は「イブニングドレス」を着用します。
準礼装は正礼装に次ぐ準礼服とされ、昼は「セミアフタヌーンドレス」、夜は「カクテルドレス」を着用するのが一般的です。略礼装は、いわゆる「平服」にあたる服装を指します。

もしも、二次会などで「平服でお越しください」と指定された場合は、略礼装にあたるドレッシーなワンピースや、きちんと感のあるセットアップなどを着用すれば問題ありません。

 
 
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女性ゲストが選んではいけないドレスとは?

結婚式ではドレスを着用するのがマナーですが、ドレスであれば何でも良いというわけではありません。通常のパーティでは問題がなくても、結婚式や披露宴では「着てはいけない」とされるドレスもあるのです。
きちんとマナーを守らないと、せっかくのおめでたい空気に水を差してしまう原因につながります。
結婚式で選んではいけないドレスとはどのようなものなのか、ポイントを確認していきましょう。

1.露出が多すぎるドレス

結婚式での着用を避けるべきドレスには、「露出が多すぎる」ものが挙げられます。
身体のラインがはっきりと出たり、極端に露出の多かったりするドレスは、結婚式の場にはふさわしくないとされているのです。
昼の結婚式や披露宴に参加する場合は、胸元が大きく開いたドレスや、膝上10cm以上の短い丈のドレスは、避けるのが無難です。
万が一、ノースリーブなどの袖がないデザインのドレスを選ぶ場合は、挙式のときに肩や腕が出ないよう、羽織ものを合わせましょう。
ただし、夜の披露宴では肩や腕が出ているような露出の多いドレスでも、問題ない場合があります。
きちんと式の時間帯を確認したうえで服装を選ぶのが大切です。

2.カジュアルな素材・デザインのドレス

フォーマルな場では、「カジュアルな素材やデザイン」のドレスは避けるのがマナーです。
結婚式で着用するゲストドレスの素材やデザインに、明確なルールはありません。
しかし、カジュアルな素材やデザインのドレスを選ぶと、普段着のような印象を与えてしまう原因につながるため、避けるのが無難だとされているのです。
具体的には、「綿」「ウール」「ニット」などの素材が使用されたドレスは、避けたほうが良いといわれています。

結婚式ではフォーマルな場にふさわしい、高級感のある素材やデザインを選ぶ必要があります。
たとえば、シルクやサテンなどの素材でつくられたドレスは、高級感があり上品な印象をあたえてくれるため、結婚式にぴったりです。
また、一般的にはプリント柄のドレスに比べると、「無地」のドレスのほうがフォーマルな雰囲気が高まるといわれています。
そのため、結婚式のドレスは高級感のある素材でつくられた、無地のものを選ぶと失敗が少ないといえます。

3.動物柄やファー素材を使ったドレス

晴れの日となる結婚式では、「動物柄」「ファー素材」「毛皮」などが使われているドレスは、避けるべきだとされています。
なぜなら、これらの柄や素材は「殺生」を連想させ、縁起が悪くお祝いの場にふさわしくないといわれているためです。
特に、ファー素材は毛やほこりが飛び散りやすく、食事を楽しむ披露宴には不向きなので要注意です。
ドレスを選ぶ際は、柄や使われている素材にまで気をつける必要があります。

4.白いドレス

ドレス選びの際に、特に注意しなければならないのが「白いドレス」を避けるという点です。
白いドレスは高級感や清潔感があり、ゲストドレスにぴったりだと考える人もいるかもしれません。
しかし、結婚式当日に白いドレスを着るのは、花嫁の特権だとされています。
そのため、ゲストは白いドレスや白に見えるドレスは避けるのがマナーなのです。
特に、薄いイエローやベージュなどの色のドレスは、場合によっては白に見えてしまうおそれがあります。
万が一、これらの色や淡い色のドレスを選ぶ場合は、羽織もので色を取り入れるのも良い手です。
羽織ものの色を暗めにすることで、全体的に白っぽいコーディネートになるのを避けられます。

5.黒いドレスは注意が必要

基本的に、ドレスは「この色を選ばなければいけない」というような決まりはなく、花嫁の色である白を避ければ、自由に選んで良いとされています。
ただし、気をつけるべき色もあります。それは「黒色」のドレスです。
黒のドレスは高級感があり着回しにも便利な色なので、結婚式のゲストドレスとして選ぶ人も多い傾向です。
ただ、黒色は「喪」を連想させる色であり、コーディネートを考える際は注意する必要があり、ドレスだけではなく靴や小物まで黒で統一してしまうと、葬式を連想させてしまうおそれがあるのです。
結婚式のおめでたい席で暗い印象にならないよう、全身黒ずくめのような格好は避けるのが大切です。

黒色のドレスを着用する場合は、小物を取り入れるなどの工夫をすると華やかな印象になります。
たとえば、明るい色のボレロやショールなどを合わせると、暗い印象にならずすてきなコーディネートに仕上がります。
特に、イエローベージュやピンクベージュなどは黒色との相性が良く、ワンランク上のおしゃれを楽しめるのです。
また、ネックレスなどのアクセサリーを取り入れると、パーティらしさがアップします。
昼の結婚式なら派手にならないパール素材のアクセサリー、夜の結婚式ならキラキラと輝くラインストーン素材のアクセサリーがぴったりです。

6.お色直しのドレスの色にも気をつける

結婚式の演出として楽しみにしている人も多いのが、花嫁の「お色直し」です。
花嫁がさまざまな衣装を着用して登場すると、結婚式のムードも高まります。
ただ、なかにはゲストが着るドレスの色と、花嫁がお色直しで着るドレスの色がかぶってしまうというケースもみられます。
万が一ドレスの色がかぶってしまうと、マナー違反になってしまうのか気になる人もいるのではないでしょうか。

結論からいうと、ゲストドレスと花嫁のお色直しドレスの色がかぶってしまっても、問題はないとされています。
そのため、絶対に「色がかぶらないように」という気配りをする必要はないのです。
色がかぶってしまうのが気になる場合は、花嫁にあらかじめ、お色直しドレスの色を聞いておくと安心です。
花嫁に「お色直しで何色のドレスを着るのか」という質問をしにくい場合は、「自分はこの色のドレスを着用するけれど問題ないか」と相談してみる方法もあります。

 
 
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時間帯でも変わる?ドレスの丈について

時間帯で変わる、ドレスの丈について

ドレスは「丈」にも注意を払って選ぶ必要があります。
結婚式はフォーマルな場なので、時間帯に関係なく、極端なミニ丈は避けるのがマナーなのです。
なお、ゲストが着用するドレスは、昼間の結婚式であれば「膝が隠れる丈」を選ぶと良いでしょう。
目安としては、膝下もしくはやや長めのミモレ丈を選ぶのが無難です。
夜の結婚式の場合は、着用するドレスの種類によって、ふさわしい丈も異なります。
カクテルドレスを着用する場合は、膝丈から膝下丈を選びます。
なお、床についたり引きずったりしない丈を選ぶのがポイントです。
イブニングドレスの場合は、くるぶし丈以上の長さを選びます。
靴のつま先が隠れる長さを選んでも問題ありません。

二次会の服装もドレスにするべき?

ここまでは挙式や披露宴についての服装を見てきましたが、「二次会の服装」もやはりドレスを着用すべきなのでしょうか。
せっかく招待された二次会だからこそ、おめでたい場にふさわしい、華やかな服装で参加したいものです。
ただ、二次会では会場ごとにふさわしい服装も異なるといわれているため、要注意です。
二次会に参加する際は、その会場の雰囲気に合う服装を意識する必要があります。
会場ごとにふさわしい服装はどのようなものなのか、確認していきましょう。
 
 
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1.ホテルや高級レストランの場合

ホテルや高級レストランで二次会が行われる場合は、フォーマルな会場となるため、その雰囲気にふさわしい「フォーマルな装い」がゲストにも求められます。
したがって、このようなかしこまった会場では、挙式や披露宴で着用するような「フォーマルドレス」で参加するのがマナーです。
もしも、披露宴・二次会の両方に参加する場合は、披露宴の雰囲気に合う服装を選び、そのまま二次会に参加すれば問題ありません。
二次会の服装選びで注意したいのは、「新婦よりも目立たない」ドレスを選ぶという点です。
おめでたい席にふさわしい華やかな色・デザインのドレスを選ぶのも大切ですが、主役となる新婦よりも目立ってしまう、派手なものは選ばないようにしましょう。

ドレスは肩の出ない、シンプルなデザインを選ぶのが大切です。
マナーを守りつつ、フォーマルドレスで華やかさを演出するには「フレアドレス」を選ぶのも一案です。
ふんわりと優しいシルエットのフレアドレスは、女性らしさを引き立て、上品な印象を格上げしてくれます。
なお、コーディネートを考える際に注意したいのが「足元のおしゃれ」です。
靴はつま先の出るオープントゥ・ミュール・サンダルなどを避ける必要があります。
シンプルで悪目立ちしないパンプスを選ぶのが無難です。
なお、素足もマナー違反となるため要注意です。
肌色のストッキングを着用し、黒いストッキングや網タイツなどは避けましょう。

2.ダイニングバーやレストランの場合

ダイニングバーやレストランなどのセミフォーマルな場で二次会が行われる場合は、フォーマルドレスではなく、少しくだけた服装で参加しても問題ありません。
パーティ向けのワンピースやセットアップスーツなど、きれいめな服装を選ぶと良いでしょう。
なかでも、パンツドレスはスタイリッシュな雰囲気で、気品のあるおしゃれを楽しめます。
かっちりしすぎず、洗練された大人の女性を目指す人にもぴったりです。
披露宴から続けて二次会に参加する場合は、フォーマルドレスをカジュアルダウンさせるために、羽織ものを変えるのも一案です。

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たとえば、披露宴では華やかなラメの入ったボレロを着用していた場合は、二次会で光沢のないボレロに着替えると、フォーマル感をうまく控えられます。
また、シンプルなデザインのショールや短め丈のジャケットを持参するのも良い手です。
ドレスは変えなくても、羽織ものを変えるだけで、二次会のラフな雰囲気に合わせやすくなります。
ただし、ややくだけた服装で参加しても問題ないとはいえ、ラフ過ぎる服装はマナー違反になるので要注意です。
Tシャツやジーンズなどのカジュアルな服装や、綿素材のワンピースやドレスなども避けたほうが良いとされています。
また、足元もフォーマルシーンと同様に、つま先の出るオープントゥ・ミュール・サンダルなどの着用を控える必要があります。

3.居酒屋の場合

居酒屋やカラオケボックスなどのカジュアルな会場で二次会を行う場合は、フォーマルドレスを着用すると、かえってその場の雰囲気から浮いてしまう可能性があります。
そのため、わいわいと周りの人と盛り上がるようなカジュアルな会場なら、普段着ではない「よそ行きの格好」を選べば問題ありません。
具体的には、フォーマル度の高すぎないブラウスとスカートの組み合わせや、おしゃれなワンピース・スーツなどを着用すると良いでしょう。
万が一、披露宴からそのままカジュアルな二次会に参加する場合は、フォーマルドレスでは浮いてしまうおそれがあります。
このような場合は、二次会の雰囲気に合うカジュアルな服を持参しておき、途中で着替えるのも手です。
TPOに合わせた服装に着替えると、よりその場の雰囲気になじみやすくなります。

なお、居酒屋などで二次会を行う場合、お座敷に通される可能性があります。
そのときに、ワンピースやスカートだと、ふとももや膝が露出して気になってしまいがちです。
こうした場合に備えて、大判のスカーフやハンカチを持参すると便利です。
さらに、バッグは大ぶりなものよりも小ぶりなものを選ぶと、特別感がありおしゃれな印象がアップします。
また、カジュアルな会場であっても、過度に露出の多い服装は避けたほうが無難です。
肩や胸元が露出したキャミソール・タンクトップなどは、着用を控えましょう。

年代別ドレス選びのポイント

結婚式に参加する際のドレスは、着る人の年代によって似合うデザインが変わってきます。
たとえば、10代と40代の女性とでは、それぞれの魅力を引き出してくれる色やデザインが大きく異なるのです。
年齢にふさわしいドレス選びのポイントを押さえることで、ワンランク上のおしゃれを目指せます。
自分に似合うドレスはどのようなものなのか、年代別に確認していきましょう。

10代から20代のドレス選びのポイント

10~20代の場合は、かわいらしいガーリーなデザインや、淡いパステルカラーなどが向いています。
かわいらしいデザインや色のドレスは、年配のゲストが避けがちな傾向にあります。
ぱっと目を引くかわいらしいデザインや色のドレスを着用すると、結婚式の雰囲気に彩りを添えられるのです。
具体的には、リボンモチーフのデザインや、ふんわりとやさしい雰囲気のAラインドレスなどがよく似合います。
生地は軽やかなシフォン素材などを選ぶと、可憐な印象が強まるでしょう。
色はピンクやブルー、ミントグリーンなどを選ぶとフレッシュ感が高まります。

反対に、パープルやレッドといった濃い色のドレスは主張が強く、10代や20代が着用すると、雰囲気から浮いてしまう場合があるため要注意です。
パープルやレッドなどのドレスを着用するときは、淡い色を選ぶと失敗が少なくなります。
パステルカラーのように淡い色のドレスを選ぶ際は、「生地の厚さ」を意識するのも重要です。
色味の淡いドレスは生地が薄いと、ものによってはチープな印象を与えてしまうおそれがあります。
淡い色のドレスは生地に厚みがあるものを選ぶと、品がある装いになるのです。

30代のドレス選びのポイント

30代は、華やかな色やデザインが似合う年代といえます。
したがって、ドレスは華やかさがありつつ、大人の女性にふさわしい上品さや、きちんと感のあるものを選ぶのがポイントです。
似合うデザインには、マーメイドラインのドレスが挙げられます。
マーメイドラインのドレスは、やや細身のシルエットがボディラインを美しく見せて、品のある大人の女性らしさを演出してくれます。
色はエレガントな印象のネイビーやベージュなどを選ぶのも良い手です。
人と被りたくなかったり個性的な印象を演出したかったりする場合は、レッドを選ぶ方法もあります。
レッドは人と被りにくく、上質でクラシカルな印象を与えられるのが魅力です。

それから、30代の女性がドレスを選ぶ際は、甘すぎるデザインは避けるのが無難です。
フリルやレースなどのかわいらしいデザインは、ものによっては若作りをしている印象を与えてしまう可能性があります。
かわいらしいコーディネートを目指すのなら、バッグやアクセサリーなどの小物で工夫するのも手です。
ドレスをシンプルにするぶん、小物で甘さをプラスすると、大人かわいいコーディネートに仕上がります。

40代のドレス選びのポイント

40代以上の場合は、高級感と上品さを感じさせるドレスを選ぶのが重要です。
年代が上になるほど、大人らしさや高級感、品の良さが求められる傾向にあります。
そのため、40代以上は、落ち着いたデザインや色味のドレスを選ぶ必要があるのです。
ドレスは体型をすっきりと見せて、若々しい印象に導いてくれる、ハイウエストデザインを選ぶのも一案です。
色は深みのあるシックなグリーンやパープル、ネイビーなどを選ぶと気品のある装いに近づけます。
また、知的さを感じさせるブルーのドレスもすてきです。
ブルーやネイビーなどの寒色は、落ち着いた印象を与えてくれます。
さらに、生地はシャンタン素材を選ぶと、フォーマル度がぐっと高まるでしょう。

結婚式に着て行くドレスまとめ

結婚式は新郎新婦にとって、一生の思い出に残るイベントといえます。
特別なお祝いの場だからこそ、ゲストとして参加する際は、TPOに合わせたドレスを選ぶのが肝心です。
万が一、フォーマルな場にふさわしくないドレスを着用してしまうと、会場の雰囲気から浮いてしまったり、新郎新婦をがっかりさせてしまったりするおそれがあります。
ドレスは、コーディネートのなかでも特に人からの注目が集まりやすいポイントなので、きちんとした装いを心がけるのが肝心です。
「おめでとう」の気持ちをドレスで表現すると、結婚式のおめでたいムードをより盛り上げることができます。
マナーを守ったスマートな装いを心がけ、大切な人の門出をお祝いしましょう。

クリエイタープロフィール
adviser
結婚式のマナーや式場紹介
ウェディングアドバイザー
プラコレ
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