2022.3.11

【フォトウェディング*セルフ】~プロカメラマンに任せなくともハイクオリティのショットが撮れるコツ&セルフで撮るのにオススメなショットご紹介♡~

ウェディングフォト
yuimaru
354 views

【2022年5月】人気サイト比較!豪華特典とブライダルフェア情報まとめ♡

続きをアプリで読む

目次
  1. 準備
  2. おでここっつん
  3. バックショット
  4. ほおづえをつくポーズ
  5. 夕陽をバックにシルエットポーズ
  6. プロポーズショット
  7. 手つなぎショット
  8. ハグショット♡
  9. 背中合わせポーズ
  10. まとめ

実は新婚カップルの中では、セルフフォトウェディング撮影がひそかなブームとなっています♡
今回は、お金をかけなくとも自分でハイクオリティのセルフショットが撮れるコツをご紹介していきます!☆

準備

カメラは高性能のデジカメや一眼レフカメラを用意

セルフ撮影はスマホでもかまいませんが、可能であれば「高性能のデジカメや一眼レフカメラ」の用意ができるとより素敵な写真が撮れますよ!
高性能カメラはなんといっても「解像力」にあります。

細部まで美しく写真として残せますので、データ共有した際にも最高の1枚として仕上がります☆

スマホやiPhoneでも画素数が多いカメラであれば問題ありませんが、リモートシャッターなどで手ブレ防止や完璧な角度で撮影していきましょう*

ワイヤレスリモコン

効率よく自分で撮影するために、ワイヤレスリモコンがあると便利です。
例えば遠目からセルフタイマーで撮る場合、場所を決めて→カメラをセットして→撮影となります。
また、最近出ているほとんどのカメラでは、スマホに専用アプリをインストールし、スマホ側でシャッターを押したり画像を確認できます。スマホで撮る場合にも使えますね♪

その他

三脚(1m以上がおすすめ)これは必須アイテムです!セルフなのでほとんどの写真を三脚を使用して撮るカタチと考えていいと思います☆自分たちで撮るには、三脚をセットしたらタイマーで撮ることも出来ます♪

良いカメラがどうしても準備が出来ない場合は、スマホで撮影することもあるかと思います*その場合は、スマホホルダーが必要になりますので購入の際セットになっているものを選びましょう*

三脚があれば、大体のショットが撮れちゃいます!
では続いては、自分で撮るのにオススメなショットのご紹介をしていきたいと思います!*

おでここっつん

新郎新婦でおでここっつんショットは、セルフタイマーなら撮ることも可能です!**
キスショットは恥ずかしい!というカップルさんにおすすめです☆

大好きな彼と向かい合って、おでことおでこをコツンとくっつけて撮る、少女漫画のようなポーズが最近とっても人気です*
撮影小物が必要ないから、事前に準備が必要ない上に、ロマンティックで優し気なウェディングフォトを残せるのが魅力です!♡
見ているだけでドキドキしちゃうおでこコツンフォトは、前撮りや後撮りで絶対に撮っておきたい1枚です!

バックショット

海沿いでのショットを予定しているカップルは、自然なショットも撮りたいはずです☆
お二人の顔がしっかりと映ったショットではなく、後ろからのショットはいかがでしょうか?♡
バックショットは風景に溶け込む感じに仕上がるので、とっても雰囲気の良いショットとなりますよ♪

また海を眺めているようなショットはお二人が未来について何か語り合っているような…♡
そんな楽しそうな雰囲気が読み取れますね♪

バックショットは、まさか自分たちで撮っているとは思えないショットだと思います*
けれど、ワイヤレスリモコンがあれば好きなタイミングでシャッターを押ことが出来るのでぜひ活用してみてください☆

ほおづえをつくポーズ*

1 2 3
次のページ
ウェディング診断
続きをアプリで読む