ウェディングフラッグ,手作り

2020.6.29

人気のウェディングフラッグ!先輩花嫁の実例と作り方を15選をご紹介

手作りDIY
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ウェディングフラッグの実例5、可愛いフラッグキッズに会場が和む

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姪っ子といとこの長男にフラッグを持ってもらい、一緒に登場!私はベールを外したりしていたので支度部屋にいたのですが、ドアの前で子どもふたりが待っている姿が可愛かったです。姪っ子が持っている方は卒花嫁の方にお譲りいただき、青い方はそれをマネして私が作りました。字体を少しずつ変えていて、青は新郎っぽく凛々しい字体にしました。

花とリボンがつけられているオシャレなウェディングフラッグ。「HERE COMES THE GROOM」とは「ここに花婿が来るよ」とを示しています。ちなみに「HERE COMES THE BRIDE」が「ここに花嫁が来るよ」という意味。入場のシーンにぴったりで入場に使われる際はこの言葉を書いたウェディングフラッグが一般的です。他にも「HERE COMES YOUR GIRL」と「ここに愛しい人が来るよ」といった言い回しもありますよ。ふたりらしい言葉を書いてみてはいかがでしょうか。子どもたちに活躍してもらいたいという想いがあるなら、フラッグボーイとフラッグガールをやってもらえるようお願いしてみるといいですよ♪

ウェディングフラッグの実例6、お母さんと一緒にフラッグボーイの役目を果たす

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新婦が入場する前に「Here comes the Bride(今から新婦が入場するよ)」というフラッグを持ったフラッグボーイの入場です。甥っ子にフラッグボーイをお願いしました。とってもシャイボーイで前日になって「やっぱりできない」と言っていたので、正直諦めていましたが、ママと歩いて良いと言われてから頑張ってくれました。ママとお揃いのアロハ柄の衣裳です♪

キラキラと文字が輝いているウェディングフラッグは目立っていいですね。このフラッグを使って、甥っ子に頼んでフラッグボーイをしてもらうことに!当日にゲストや家族など大勢の人に見てもらえると、子どもはすごく緊張してしまうもの。上手くできるのかなと不安になってしまいます。注目されるのが苦手な子どもには友達や家族についてもらったりして、不安を和らげられるようにするといいかもしれません☆

 

ウェディングフラッグの実例7、ゲストの目を引く堂々としたフラッグボーイ

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共通の友人の子どもに協力してもらい、旗を持って運ぶ、フラッグボーイをお願いしました。大勢のゲストの中、先頭を切って歩くのはとっても緊張したと思いますが、堂々と歩くフラッグボーイにゲストみんなも思わず笑顔!!子どもがいるだけで場が一気に和みます♪

ひまわりをワンポイントにすることでウェディングフラッグが際立ちます。ゲストが一斉にフラッグボーイに注目しているなかで堂々と歩く姿がほほ笑ましいですね。

ウェディングフラッグの実例8、フラッグキッズとリングキッズも一緒に

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アイルランナーガールをお願いしたふたりには、リングガール&フラッグガールもお願いしてありました♡

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ここでフラッグボーイ、リングガール・ボーイの登場です。ここでとても和やかな雰囲気になりました。リハーサルで一度練習出来たのもあり、小さい子でもきちんとお役目を果たしてくれました!

フラッグボーイやフラッグガールだけでなくリングボーイとリングガールと一緒に登場。子ども同士だと緊張がほぐれますね。一度練習する時間を作っておくと、安心して役目を果たせるはず!大きなウェデングフラッグを持っての登場は注目が高まります。

ウェディングフラッグアイデア9〜10

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