2022.12.15

【フォトウェディング和装】「和装」の種類から人気のポーズまで…♡和装フォトウェディングを考えているカップル必見です!**

和装フォト
yuimaru
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【2023年1月】人気サイト比較!豪華特典とブライダルフェア情報まとめ♡

目次
  1. 和装の種類は?
  2. 白無垢(しろむく)
  3. 色打掛(いろうちかけ)
  4. 引振袖(ひきふりそで)
  5. 新和装
  6. 和装フォトウェディングで人気のオススメポーズ上位3位をご紹介☆
  7. 第1位 正座でご挨拶
  8. 第2位 和傘を使ったポーズ
  9. 第3位 扇子を使ったポーズ
  10. まとめ

日本の伝統的な結婚式の衣装といえば和装。

一口に和装といっても、白無垢や色打掛など様々な種類の衣装があります。
それぞれの衣装に特別な意味が秘められているのが「和装」の魅力でもあるため、順番にご紹介していきたいと思います。

近年でも挙式・披露宴は洋装でもお色直しは和装にしたり、また伝統的な「和装」のみの結婚式にこだわる方もいらっしゃいます。今回は、和装フォトウェディングを詳しく見ていきたいと思います*和装を着る予定の新婦さんは要チェックです☆

和装の種類は?

一口に「和装」と言っても、種類は「白無垢」「色打掛」「引振袖」などがあり、それぞれ個性豊かです*どんな衣裳を選ぶかは、種類ごとの特徴をもとに、ご自身たちのコンセプトに合っているかどうかで考えてみてください。細かく見ていきたいと思います*

白無垢(しろむく)

和装の婚礼衣装には、いくつかの種類があります。なかでも白無垢はもっとも格式の高い正礼装として知られており、室町時代から用いられていたという長い歴史があるものです。

白無垢が「白」を基調としていることには、「婚家の嫁として、嫁いだ先の家風に染まる」「清廉潔白」などの意味が込められています。加えて、日本人にとって白という色は神聖な色であるため、古くから婚礼衣装の色として好まれていました。

実は、白無垢といっても真っ白なものから生成りがかったものまで、若干色味の違いがあります。ただ、写真に撮ったときにはほとんど分からない程度の色味の違いなので、白無垢を選ぶときは羽織ってみたときの直感を大切にして選びましょう*
刺繍や裏地、縁取りなど細かい違いはありますが、パッとみて大きくデザインが変わるものではありません。

▼ 詳しくはコチラ ▼

the dress roomさんで、憧れの京都、東福寺での白無垢前撮りを⸝⋆

和装の白無垢というとお堅い感じのイメージもあるかと思いますが、白無垢に小物、ブーケなどの組み合わせをすると華やかさが増しますよね**

続きはコチラ♡

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