2020.5.27

白無垢から色打掛へ*「和」の雰囲気を取り入れた披露宴レポをご紹介♡

披露宴
のんちゃん
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目次[]
  1. ケーキカットではなく鏡開き*
  2. 父とお色直しの中座へ。
  3. 両親贈呈品は、お箸に*
  4. 一人ひとりにお礼をこめて。
  5. 両家の写真撮影も!

ケーキカットではなく鏡開き*

式場の雰囲気に合わせて
「和」の雰囲気を取り入れたかったので、
ケーキカットではなく鏡開きを行いました。
この時のお酒は、新婦中座の間に新郎からの振る舞い酒としました。

父とお色直しの中座へ。

お色直しの中座は父にお願いしました。
写真を撮る時にはあまり笑わない父ですが、
この時の写真はどれも優しい表情をしています。

エスコートをしてもらっている時に
親戚が涙しているところが目に入り、
もらい泣きしそうになりました。

両親贈呈品は、お箸に*

両親贈呈品は、お箸にしました。
実用的な物を渡したいなと思っていたのと、
「人と人を結ぶ縁起物」
「幸福をつかむ」
「愛の橋渡し」
「幸せの懸け橋」
など、調べれば調べるほどおめでたい意味がありました。

これからも元気に過ごしてもらいたい、
たくさん美味しいものを食べてもらいたい、
そんな願いを込めて。

一人ひとりにお礼をこめて。

送賓では、ゲスト1人1人へ御礼の言葉を改めて伝える事が出来ました。

両家の写真撮影も!

披露宴、送賓の後に、両家の集合写真を撮りました。

 

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