仏滅に結婚式挙げてもいいのかをご紹介

2019.1.23

海外の結婚式に学ぶ♡新鮮なテーブルコーディネート★真似したい5つのスタイルとは

披露宴
adviser
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「誰かの結婚式の時と似てる…」って言われるテーブルコーディネートは避けたいと考えてるふたりには、海外の結婚式のテーブルコーディネートを参考にするのが◎。肩肘はらずに、上品に、大胆に、文化や感覚の違いを感じさせてくれる演出に、ぜひ取り入れたい!と思うテーブルコーディネートが見つかりそう♪

目次[]
  1. 天井もコーディネート!
  2. 大きなフラワーアレンジメントでインパクト重視!
  3. ラグジュアリーなリゾートウェディング風に
  4. ティファニーブルーを基調にコーディネート
  5. 長いテーブルを配置
  6. 海外の結婚式のアイデアをいち早く日本へ♡

天井もコーディネート!

テーブルコーディネートというと、テーブルだけのことを考えてしまいがちですが、会場全体の雰囲気をとらえることも大切です。その中で、意外とそのままにしているのがテーブルの真上にある天井!天井からフラワーアレンジメントを吊るして飾ったり、リボンを波のように天井に這わせたりとアイデアは尽きることがありません。会場によっては飾り付けが難しい場合があるので、会場の担当者とよく相談して!重さが気になるなら、花もリボンもペーパーアイテムを使うと軽量化が図れます♪

大きなフラワーアレンジメントでインパクト重視!

フラワーアレンジメントの背の高さはどのくらいを想像していますか?会場に入ってきたゲストと同じくらいの目線までフラワーアレンジメントの高さを持ってくると、ゴージャスさが増します。上だけにポイントを置くのもいいし、上から下へと流れるようなアレンジメントデザインもステキ。テーブルコーディネートの中でも最も目を引くフラワーアレンジメントだからこそ、いい意味でゲストの予想を裏切って、思い切って海外サイズで演出!

ラグジュアリーなリゾートウェディング風に

オレンジや深紅などの極彩色のフラワーアレンジメントで、会場を華やか&にぎやかに彩ってリゾートウェディング風に。強い色調の花に対して、会場のテーブルコーディネートは、濃い茶系などの落ち着いた雰囲気でまとめるとラグジュアリー感がアップ!海外らしい感覚のテーブルコーディネートのひとつです◎

ティファニーブルーを基調にコーディネート

海外の洗練されたイメージ漂う白とティファニーブルーを基調としたコーディネート。会場全体に気品が漂います。フラワーアレンジメントは、主役のブルーを引き立てる白や華やかに見せるピンクなどお好みで。グラスや食器がシンプルでも、すべてを上品に見せてくれるコーディネートです♪

長いテーブルを配置

結婚式のテーブルといえば、日本の会場では多くても8~10人掛けの円卓や、少人数の四角いテーブルが多いようですが、海外のお城の食卓をイメージした、縦に長いテーブルを配置するといかにも海外スタイル。まるで映画のワンシーンを見ているかのようです。燭台を中央にいくつも並べて雰囲気を出すのも◎

海外の結婚式のアイデアをいち早く日本へ♡

ネットで検索したり、海外挙式した友人やプランナーの話を聞いてみるなどして、最新の海外の演出スタイルをぜひ取り入れてみて!流行の先取りになる可能性も♪会場で実現できるか相談するときには、調べた画像を持っていくとイメージが伝わりやすいので、その場でコピーやプリントアウトするか、見つけた画像を見せることが可能なメディアに保存しておいて♪

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